中日新聞に「き」業展での収益を寄付したことが掲載されました
2011年 02月25日
1月末に多治見市で開かれた一般開放型ビジネスフェアの「き」業展で、C-POWERさんとインフォクリエーションさんと瑞浪精機さんと弊社の合同で行ったチャリティー企画の収益金などを、4社の代表らが市役所を訪れて多治見市に寄付したことが、中日新聞に掲載されました。
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企画をしたのは、同市大正町のデザイン会社「C-POWER」、企業連携サポート会社「インフォクリエーション」、瑞浪市寺河戸町のアパレル周辺機器製造会社「瑞浪精機」と、システム開発会社である弊社の4社。
4社は、3年前の「き」業展で出会ってから協働を進め、昨年10月には各企業の得意分野を生かしてインターネット上でオリジナルTシャツを簡単に注文できるシステム「イーパス」を開発した。
「き」業展でも 、来場者の絵をその場でプリントするなどしてTシャツを販売。その収益金と来場者からの募金の計33,694円を古川雅典市長に手渡した。寄付金は、市社会福祉事業基金に繰り入れられる。(中日新聞より)